二人の大切な記念日。
「ありがとう」「これからもよろしくね」を届けたいですよね。
でも、人気ブランドや見た目のよさだけで選んだギフトは、
「形」としては印象に残っても、「想い」までは伝わりきらないことも…。
想いが届くギフトに大切なのは、「自分のために選んでくれた」と感じられること。
相手にそう思ってもらえたとき、あなたの想いはちゃんと伝わりますよ。
そんな瞬間を大切にしながら、名入れギフトを届けているのが「キョウガキネン日」です。贈る人の気持ちがきちんと伝わるよう、提供するすべてのものにこだわっています。
“想いを届けたい”にこだわる原点
「キョウガキネン日」が「想いを届ける」にこだわるようになったのは、店主さんが飲食店のマネージャーをしていた頃のある体験がきっかけです。
ある結婚式の二次会、店主さんは、新郎新婦の名前を自ら刻んだグラスをプレゼントしました。
手渡したのはただの名入れグラス。けれど、受け取った新郎新婦は涙をぬぐいながら喜んでくれたそうです。
その瞬間、店主さんは「想いのこもったギフトは、人を笑顔にし、震えるほどの感動を生むのだ」と強く実感したといいます。
この体験から、「名入れギフトで、想いを届けて、感動の瞬間を形に残したい」という想いが生まれ、「キョウガキネン日」は誕生したのです。
多くのギフトを見送ってきたからこそわかる、ギフトの本当の価値
ギフトを渡す立場を経験し、さらに数々のギフトを見送ってきたなかで、店主さんはわかったことがあるといいます。
それは、想いのこもったギフトを受け取った人が見ているのは、「ギフト」そのものではなく、「贈った人の想い」だということです。
ギフトはただのプレゼントではありません。
贈った人の想いやセンスに改めて惚れ直す――そんな瞬間をつくる少し魔法のような「装置」だと、店主さんは捉えています。
想いを届けるためのこだわり
ギフトが生む感動の瞬間を、受け取った人にしっかり届けるために、
「キョウガキネン日」では、提供するすべてのものにこだわっています。
たとえば、万が一壊れてしまったときも、一度だけ新品と交換してもらえる永久生涯破損保証。大切な瞬間を、長く形に残せるのが魅力的です。
特にこだわっている名入れは、職人の手で丁寧に仕上げられています。
文字の払いまで丁寧に磨き上げ、贈る人の想いを素材に刻み込む。まるで小さな儀式のよう。
こうしたこだわりが、「自分のために選んでくれた」という喜びを生み、贈った人に改めて惚れ直す瞬間につながります。
キョウガキネン日は、そんな特別な瞬間を形にするギフトを届けています。
想いを届けるギフトを贈りたいときは、「キョウガキネン日」で探してみませんか。