長きに渡って続いている激辛ブーム。激辛グルメを堪能するイベントなども各地で催され、人気はとどまるところを知りません。コンビニには激辛商品がズラッと陳列。人気飲食チェーン店でも、次々と激辛メニューが開発され、むしろその人気が加速しているようです。
そこで、あるるから買える、美味しいうえに辛い辛うまグルメを紹介します!
辛くて美味しい食べものと聞いて、まずキムチを思い浮かべる人も多いはず。こちらの商品もまた、辛みとともにほどよく酸味がきいた美味しいキムチです。
青森県で採れた白菜を使っていて、シャキシャキとした食感も心地良く、食べ始めると手が止まりません。内容量は400g。ご飯のお供としてもぜひ!
こちらは、そば粉を使って作られたお菓子。七味のピリッとした辛みがきいているのが特徴です。食べるとポリポリサクサクとしていて、口のなかがとても楽しい食感。まさに、やみつきになる一品です。
原材料は、そば粉、小麦粉、片栗粉、七味、塩、大豆油、菜種油、ごま油。添加物は一切使用せず、素材にこだわって作られているため、お子様のおやつにもピッタリ。別味で、黒ごまもあります。
こちらは、お酒のおつまみに相応しい一品。五島列島で獲れたカワハギを、甘辛く味を付けて七味をまぶした干物です。
ピリッときいた七味の辛さを感じたあとに、カワハギの旨みがジワジワおい溢れ出してきます。噛めば噛むほどに味がしみ出してきて、飲み込んでしまうのが惜しくなります。原材料は、カワハギ、砂糖、食塩、香辛料、調味料など。1袋110gです。
虎杖浜たらこを使った食べるラー油。ラー油の風味のなかに、たらこが存在感を放つこの組み合わせが、美味しくないはずありません。
フライドガーリック、フライドオニオンが入っていて、その香ばしさや食感も楽しめる一品。ごはんやラーメンにのせるもよし、餃子に添えるもよしの万能調味料です。内容量は80gとなっています。
きくらげにラー油を合わせて作った、中華風佃煮です。ラー油の風味とともにほんのりニンニクがきいていて、香りから食欲をそそられます。ごはんにのせる以外にも、ラーメンやチャーハンや野菜炒めなどに合わせると、また違ったアレンジに。
きくらげの食感も良く、つい食べ進んでしまいます。原材料は、醤油、砂糖、きくらげ、米発酵調味料、ごまラー油、フライドガーリック、醸造酢、つゆ、かつお風調味料など。内容量は190gです。
いかの塩辛の進化系ともいえる商品。熟成したいかの甘みに、明太子のピリッとした辛さが加わることで、互いを高め合うような一品に。
いかの弾力のある歯ごたえと、明太子の粒々食感の組み合わせも、また絶妙。箸が止まらなくなります。原材料は、いか、魚卵、いかの腑、食塩、発酵調味料、唐辛子、ソルビトール、調味料、酒精、増粘多糖類、着色料など。内容量は、90g。容器もオシャレなので、贈りものにもピッタリです。
餃子餡に辛子明太子を入れて仕上げた、絶品餃子。溢れ出す肉汁のなかに、ピリ辛の明太子の存在感が光ります。
原材料は、皮、豚肉、キャベツ、明太子、玉ねぎ、おろしにんにく、ニラなど。内容量は、1袋に25個入。テレビ番組でも紹介され、人気の商品となっています。
商品名である「あごおとし」は、一口食べた途端にあまりの美味しさにあごが落ちたということに由来しています。
唐辛子がピリッときいているものの、どこかまろやかな味わい。数種類の唐辛子をブレンドしているため、辛さにも深みを感じます。卵も一粒一粒がきめ細かく、しっかりとした食感があります。
原材料は、すけとうだらの卵、発酵調味料、食塩、デキストリン、唐辛子、たん白加水分解物、酵母エキス、調味料、甘味料など。内容量は、150g入りが2箱となっています。
カレーパンもまた、幅広い世代に愛される食べものです。通常のカレーパンよりも辛さが増すことで、少し大人っぽい印象に。しかし、チーズが加わることで味はまろやか。
パン生地との相性も良く、バランスが取れた至高のカレーパンです。温めて食べるとさらに香りが立ち、美味しくなります。
辛い食べものは刺激があって、一度食べるとその味わいにハマってしまいがちです。辛いものと言えばカレーがすぐに思い浮かぶイメージがありますが、実はカレーだけではありません。この機会に意外と奥が深い辛うまグルメを、もっともっと追及していきませんか?