「冷めてからが、本当の旨さ。」
山形県鶴岡市(庄内)の肥沃な大地で育てた、小池半左衛門の「はえぬき」がいよいよ最高の状態を迎えました。
収穫から数ヶ月。冬を越してお米の水分が落ち着いた今、粒立ちと弾力が最も安定する「熟成期」に入っています。
🍙 なぜ「お弁当・おにぎり」に選ばれるのか?
「はえぬき」という品種には、圧倒的な粒立ちの良さと、冷めても変わらない食味という特徴があります。
実は、大手コンビニ(セブン-イレブン等)のおにぎり用として、20年以上にわたり採用され続けてきた実績を持つ実力派の品種です。
水分が飛びにくく、時間が経ってもベチャつかない。プロの現場で選ばれ続けてきたその品質を、山形県鶴岡の豊かな土壌でさらに磨き上げました。
💡 最近の「コンビニおにぎり」が高いと感じる方へ
「最近のおにぎりは小さくて、ちょっと高いな…」もしそう感じているなら、ぜひ一度、この熟成はえぬきを炊いてみてください。
【家計に優しい】 コンビニおにぎり1個分の予算で、おうちなら3〜4個分作れます。
【満足感たっぷり】 お子様が大好きな「大きな爆弾おにぎり」も作り放題!
【忙しい朝に】 研ぐ手間のいらない「無洗米」なので、時短にも。
🌾 2026年(令和8年)産の準備に向けた「蔵出し特価」
私たちは今、次のお米作りに向けた準備を始めています。
最高の状態で次のお米を迎え入れるため、そして保管していた「一番美味しい状態のはえぬき」を味わっていただくため、今だけの特別感謝価格でお届けします。
山形県民が「お弁当ならこれ!」と指名買いする実力を、ぜひご家庭で体感してください。