求めるのは、剛速か柔速か。スピードの新定義。テーラーメイドのDNAである「飛び」に向き合い、さらなるスピードを追い求め誕生した「Qi4D」ドライバー。進化した5代目となる「カーボンフェース」により、飛距離性能が向上し、スピン量も最適化。さらに、進化したヘッド形状が空気抵抗を抑え、さらなるへッドスピードUPに貢献。
柔速を味方に。軽量ヘッドで、ラクに飛ばす。テーラーメイド初「脱チタン」を実現した「Qi35 MAX Lite」ドライバー。従来チタン素材を使用していたボディには、軽量で頑丈な軍事グレードの「7075鍛造アルミニウム」を採用。さらなる軽量化によって、飛距離を犠牲にすることなく、新たに調整機能を搭載し、高い寛容性を実現。やさしく飛距離を出したいゴルファーが好む、さらなるドローバイアス設計を施した安心感のあるヘッド形状で、「Qi4D」シリーズで最も軽いヘッド、シャフト、グリップを搭載した軽量モデル。
優れた飛距離性能と高い寛容性「Qi4D」ドライバーでは、フェース面の縦軸方向に少し丸みを持たせた新形状のフェースロールデザインを新たに採用。フェース上下の打点のブレによるスピン量のバラつきを抑え、弾道の安定性が向上。また「カーボンツイストフェース™」が、フェース左右の打点のブレによる方向性のバラつきを低減。さらに、軽くて強い60層の「カーボンフェース」との組み合わせにより、軽量化を実現しさらなる飛距離UPに貢献。
弾道を自在に操る、調整機能「Qi4D MAX Lite」ドライバーでは、1つの可動式「TASウェイト(*)」を搭載(4g)。異なる重量のウェイト(別売)に変えることで、スイングウェイトを調整でき、あなたの求める振りごこちを実現。またロフトを±2°、ライ角を4°までアップライトに調整可能な同系色の「ロフトスリーブ」と組み合わせることで、スピン量・弾道・打ち出し角を細部まで最適化が可能に。
(*)Trajectory Adjustment System(トラジェクトリー・アジャストメント・システム)




