一度食べたら忘れられない、直径15cmの大迫力。学校給食から生まれた三重県津市のご当地グルメ「津ぎょうざ」をご存じですか?
国産原料・保存料無添加にこだわり、正式な津ぎょうざ協会会員が手がける本格派。 冷凍・非加熱だからこそ、ご自宅で揚げたてのおいしさを楽しめます。
今回は、スタッフが「これは体験してほしい」と感じた「津ぎょうざ」をご紹介します。
津ぎょうざは、三重県津市の学校給食から生まれたご当地グルメ。その定義は「直径15cmの皮に具を包み、油で揚げること」。一目見ただけでインパクトがあり、食卓に出した瞬間に会話が生まれます。
ただ大きいだけでなく、外はパリッと、中はジューシー。“地域で愛され続けてきた理由”が、ひと口で伝わってきます。
山信の津ぎょうざは、国産の豚肉・野菜を使用し、保存料は不使用。素材の味を大切にしているため、味付けはそのままで十分おいしく仕上がっています。さらに、具材にニンニク不使用なのも嬉しいポイント。
においを気にせず食べられるので、家族の食事や来客時にも出しやすい一品です。
この津ぎょうざは非加熱の冷凍品。170~175℃の油で約8分揚げるだけで、お店さながらの揚げたて津ぎょうざが完成します。すでに味が付いているため、タレなしでも満足感たっぷり。「揚げる」というひと手間が、特別な食体験に変わります。
・家族で楽しむ夕食のメインに
・お取り寄せグルメとして
・三重の名物を知ってもらう手土産に
・イベントや集まりの一品として
5個入りでボリュームがあり、満足感もしっかり。“その土地ならでは”を感じられる冷凍グルメとして、印象に残る商品です。
あるる初めて見たとき、正直「大きい…!」と驚きました。でも揚げてみると、皮の香ばしさと具のバランスが本当に良い。ニンニク不使用なのに物足りなさはなく、子どもから大人まで楽しめる味だと思います。「津ぎょうざって何?」という人に、ぜひ食べてほしい一品です。