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2026.02.13

窓付きで作業がしやすい。極小網目の菜園用防虫ネット

窓付きで作業がしやすい。極小網目の菜園用防虫ネット

家庭菜園の悩みに多い「ネットを外す・戻す作業」。
その手間を減らせるのが、ファスナー窓付き仕様の「菜園用らくらく防虫ネット」です。
約0.6mmの極小網目で小さな害虫をブロックしながら、窓を開くだけで水やりや収穫が可能。
支柱にかぶせるだけの手軽さで、初心者でも取り入れやすい仕様です。今回は極小網目の菜園用防虫ネットをご紹介します。

窓が開くから“作業の手戻り”がない

防虫ネット

小さな手入れの度に裾の土をどかし、ネットをめくり上げて……
そんな面倒な工程を省けるのが、前面に配置されたファスナー窓のメリット。
気になる部分だけを開けられるため、中腰の姿勢が長引きにくく、虫が入り込む隙間も最小限。
「防虫ネット=手間がかかる」というイメージを覆す仕様です。

約0.6mmの極小網目で安心感が高い

防虫ネット

アブラムシ・コナガなど、実際に困る害虫ほどサイズが小さいもの。
約0.6mmの網目は細かな害虫の侵入を抑え、葉を狙われる前に予防ができます。
目が細かいのに風は通り、作物を蒸らしにくい点も好印象。
シーズン初期からかぶせておけば、栽培途中のトラブルが減らせます。

初心者でも扱いやすい“1Mサイズと軽さ”

防虫ネット

ネットは軽く、支柱を立てた畝にかぶせるだけで設置完了。
幅90cm×長さ1Mは、一度の買い物で始められる手頃な単位です。
家庭菜園の最初の畝や、追加の区画にちょうどよく、買い足しながら場所を増やしていける使い勝手の良さがあります。

別売の遮光ネットを重ねれば、夏場の葉焼け対策にも応用可能。
季節をまたいで使える点も、長く付き合える理由です。

あるる
セレクト部

作物の手入れがしやすく、ネットを外す→戻すという負担が本当に減ります。窓の位置がわかりやすいため、毎日の水やりや収穫の導線もスムーズでした。ネット自体が軽いので扱いやすく、初心者の畝づくりにも十分向いている印象です。

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