誕生日のお祝いというと、ケーキや花を贈るのが定番ですが、 “メッセージ入りのパン”を贈るというアイデアがあることをご存知ですか?
パンの表面に「HAPPY BIRTHDAY」などの言葉がそのまま焼き込まれているパン。
もし誕生日のテーブルに並んでいたら、思わず二度見どころか何度も見てしまう見た目です。
そんなメッセージパンを今回は実際にあるるスタッフで食べてみました!
体験をもとに、もし誕生日のテーブルに並んでいたら、きっと話題になる。
そんな“気持ちも一緒に味わえるパン”と感じたので、誕生日ギフトの新しい選択肢として紹介します。
箱から出した瞬間、まず目に入るのは
パンの表面に焼き込まれた「HAPPY BIRTHDAYあるる」の文字。
印刷ではなく、パンそのものが文字の形になっていて、立体的な存在感があります。
見た目は特別なのに、どこかあたたかみがあって親しみやすい。
このバランスがとても素敵だと感じました。
実際にテーブルに出してみると、まずスタッフから出たのは「食べる」ではありませんでした。
一瞬、手が止まり、字を見て、声が上がり、そのまま写真撮影が始まりました。
まず“映え”として楽しい。
メッセージパンを囲んだ瞬間、場の空気が和やかになったのが印象的でした。
メッセージパンは“言葉そのもの”がテーブルの中心に置かれます。
その場にいる、それだけで少し空気がやわらぎ、
パンを出した瞬間から食べている間に自然と会話が生まれました。
「メッセージカードは少し照れくさい、という人でも“食べられるメッセージ”なら構えずに渡しやすい!」
そんな意見も出ました。
伝えやすさも、メッセージパンの魅力ですね。
「食べるのが勿体ない……だからこそ気持ちも沁みる」
パンにナイフを入れる瞬間は覚悟がいりました。
このまま飾りたいそんな気持ちにもなり
より一層このパンを食べる時間が、かけがえないものにも思えました。
スタッフ間で実際に切り分けて食べてみました。
パンとして、とても美味しく食べやすい味です。
“見た目だけで終わらない”という安心感があり、
最後まで気持ちよく誕生日を盛り上げてくれると感じました。
消費期限は到着日当日のため食べる予定の日に到着日を指定するのがおすすめです!
また、クリスマスやバレンタイン、卒業式などは予約が集中されることが予想されますので1カ月前に予約すると安心ですね♪
甘いものが苦手な方にも渡しやすく、
家族や職場のお祝いなど、いろいろなシーンで使いやすい存在感だと感じました。
ケーキと一緒に並べて、食卓を華やかに演出するのも素敵です。
メッセージパンは、メッセージそのものを「一緒に味わえる」ギフト。
言葉を贈るだけでなく、同じ時間を過ごしながら食べられるというのも、ちょっと特別ですよね。
大切な人への気持ちを伝えるシーンにも、ぴったりだと感じました。
また、文字やイラストの再現度の高さも印象的でした。
「あるる」のロゴや、あるうさのイラストも、一目で分かる仕上がりです。
この完成度を見ると、誕生日メッセージだけでなく、推しのイラストやペットの似顔絵を頼みたくなるのも納得。
仕上がりそのものが話題になり、人が集まる場面でも使いやすそうだと感じました。
人生のさまざまな節目はできるなら言葉を形にしたいですよね。
実際に体験してみて、そんな節目の場面で自然に取り入れやすい祝い方だと感じました。
見た瞬間に気持ちが伝わる視覚的なインパクト
美味しく食べられる安心感をプレゼントできます。
今年は少し違う形でお祝いしてみたい人。
言葉や体験そのものを大切にしたい人にとって、メッセージパンは一つの選択肢になると思います。
「こんなお祝いもあるんだ、だれかに贈りたいな」
そう思わせてもらえた貴重な体験でした。
みなさんも、大切な方のお祝いに選んでみてはいかがでしょうか。