部屋に絵を1枚飾るだけでも、雰囲気はガラリと変わります。キャンバスアートなどは、壁に立てかけておくだけでも、グッとおしゃれ度がアップ。
自分の好みのものであれば、テンションも上がるでしょう。では、どんなタイプを選べばいいのか。いくつかご紹介するので、是非参考にしてください。
水面を映したような抽象画をモチーフに描かれた作品。見ているうちに、グイグイと引き込まれていくような味わい深さがあります。
コンクリート打ちっぱなしの壁と相性のいい色合い。夜、お酒を飲みながらずっと眺めていたくなるような1枚です。
油絵で描かれた抽象画をモチーフにした作品。キャンバスをはみ出してきそうな躍動感のなかにも、どこか温かみを感じます。
洗練されたデザインにより、部屋が一気にスタイリッシュな雰囲気に。A、B、Cの3タイプがあり、どれもまた少し違った味わいがあります。3つ並べて飾っても素敵ですね。
描かれているのは2つの石。シンプルでクールな印象ですが、視覚に訴えかけてくるような力強さがあります。特徴はなんといってもその軽さ。
自然で見かけるものだけに、飾ると部屋がナチュラルモダンな空間に。デザインの異なる4タイプをご用意。じっと眺めていると、石だけにまるで意思を宿しているかのような気持ちになります。。
コミカルなイラストのような絵が印象的。ハッと目に留まり、思わず見入ってしまうデザインです。どこか童話の世界を表現しているようでもあり、ノスタルジックな感情に浸ります。
来客があれば注目されること間違いなし。デザインは3種ですが、余白のあるタイプとないタイプが選べます。
人の手をモチーフに、カラーはなく線のみで描かれた作品です。とてもシンプルではあるものの、緩やかな優しい線から温かみが伝わってきます。
パターンは5種類。どれもハートウォーミングなデザインとなっています。
抽象度の高いビジュアルが特徴。見ていると、深い意味を持っているかのような不思議な感覚に。まるでこちらの想像力が試されているかのようです。
抽象的なデザインは、どんなインテリアにもマッチ。飾ってあるだけで部屋がおしゃれに感じられます。
ベージュやダークブラウンを主体にやわらかいトーンで描かれたキャンバスアート。ぼんやりとしたデザインは近代的なようでもありながら、クラシカルな印象も漂います。
飾っていると、まるでは部屋の一部のようになじみ、空間を埋めてくれます。
抽象性が高く、何をどう表現したのか、見る者の想像力を掻き立てる1枚。とはいえ、ブラウンを主体とした落ち着いた色合いがやさしく、心を和ませてくれもします。
安らぎや癒しを与える印象もあり、寝室などに飾っておきたい作品です。
オーストリアのウィーン、ザルツブルグのフォトアートです。シェーンブルン宮殿、ベルヴェデーレ宮殿など、ウィーンにある有名な宮殿や、教会、街並みなどがモチーフになっています。
モノトーンのデザインは、どんなインテリアにも合わせやすく、部屋にもなじみやすい。シックで落ち着いた空間に演出してくれます。
ピンクムーンと猫という非現実的な組み合わせ。猫は何か言いたげにじっとこちらを見つめ、怪しげにたたずんでいます。意味深な気配とともに、ミステリアスな雰囲気を漂わせるデザイン。しかし、見方によってはポップにも感じられるから不思議です。
ご紹介した商品のサイズは、小さいものがA5サイズ。大きいものはA1サイズまで用意されています。ただ、なかにはないサイズもあるので、要確認です。
部屋の雰囲気を変えたいときに、キャンバスアートは効果を発揮します。どうぞセンスを前面に出して、オリジナリティあふれる空間に。